小学生の子供から教わった大切なこと
こんにちは!

ポジティブ心理学コーチの
たいちゃん(大木泰祐)です。
今日はちょっとプライベートな
お話をさせていただきますね♪
私は
小学校3年生と1年生の
男児を持つ
2児の父親なのですが、
夏に向けて
色んなサマーキャンプや合宿の
お話を最近いただきます。
実は
昨日から小学校3年生の長男が
サッカーの合宿に
行っているのですが、
どうして行くのを決めたのかを
興味があって聞いてみたところ、
「よく分かんないけど
なんか面白そうだから」
だそうです笑
大人になると
これまでの経験が邪魔をして
面白いかどうかよりも
不安な気持ちなど
他のことを
アレコレ考えてしまい
気が付くと新しいことに
挑戦する気持ちが
半減してしまい、
結局、
止めてしまったりしますよね。
子どものときは
本人が不安を感じるよりも
やりたい!や、面白い!
といった直感の方が
勝ってしまうんですね!
子供のように
できるかどうかを考える前に、
とりあえずやってみる!
こういった感覚を
大事にしたいですね!
この感覚は
皆さんにも子供のころ
しっかりあったと思います。
ただ、忘れているだけ
ですので、
思い出していきましょーー♪♪
子育てをしていると
こういった子供の頃の感覚に
【還る】
ということができるので
とても貴重な体験ですね。
(すっかり自分自身忘れてますから笑)
今日は
「子供のころの
純粋な感覚に還る」
ことの大切さを
共有させていただきました!
次回もどうぞお楽しみに♪
最後までお読みいただき
いつも本当にありがとうございます♪♪
